2008年7月30日水曜日

わがはいは〜

日本に帰ってきてから、夕方に散歩をしています。昼間は暑いので、夕方5時ぐらいからです。昨日は、歩いて20分ぐらいのところにある神社まで歩きました。まちの中は車も多いしあまり好きじゃあないのですが、神社の境内は大きな木があってとても良い感じです。イギリスでは大家さんと時々散歩していました。健康のためにね。帰りは、紀伊国屋で山本周五郎と夏目漱石の本を買いました。二人とも大好きな作家です。漱石のこころを買いました。中学校の教科書にありましたね。下宿先のおかみさんのイメージがクラスの中で私のだけ違っていたという思い出があります。私はやせている人をイメージしたのですが、、、皆さんはどうですが?

それから、、、ワガハイは好きなだけ本を買えるようになりたいです。

2008年7月28日月曜日

かに

エレベーターに乗ったら、ドアのところに蟹に手を挟まれた人のかわいそうな絵のステッカーが張ってありました。おお〜、ここには蟹がいるのか?一緒にいた友達に、ねえねえ、蟹にはさまれてるよ〜って言ってしまいました。他にも人が乗っていたのに、、、。メタフォリックな表現ですね〜。ちゃんと私だって、それがドアに挟まれないようにっていう意味だとわかってはいたのですがね。可笑しいじゃあないですかね?

2008年7月24日木曜日

作品2

以前、maomaさんの作品を紹介しましたが、今回はTさんの作品です。Tさんはさだまさしが好きだったので、Tまさし(仮名)とします。Tまさしさんが、お誕生日のカードとともに携帯のストラップを作ってくれました。どうもありがとう。もったいなくて使えません。

定例会

今日は大学、大学院のときの友達に会いました(定例会?)。みんなとは、またいつ会えるか分からないんだな~、って思いました。でも、また会おう、っていう気持ちがあるから、こうしていつまでもつながっているんだと思いました。自分の意思でこうしてまた会っているなんて素敵じゃあないですか。みんな、違う道を歩いているから、なかなか会うことも難しくなるのはしょうがないとは思うけれどね。だから、何もしなかったらもう会うこともなくなるんだけど、’会おう’という気持ちがあるから会えるんだよな~。素敵じゃあ~ないですか。

2008年7月23日水曜日

おばあちゃん

おばあちゃんが入院しました。実家に帰ってすぐに、おばあちゃんの体が熱くて、喘息の薬が吸えないほど苦しそうなのに気づきました。あっという間に入院でした。毎回、私が帰るのを楽しみにしてくれて、でも、一緒にしゃべるといつも最後はケンカ腰の会話になってしまう、私とおばあちゃん。毎回、帰るごとに、前よりもいろいろなことが出来なくなっていくおばあちゃん。それを、年をとるということだということは簡単だけれども、それを受け入れるのは本人も家族も難しく感じるようです。早くうちに帰りたくて、お医者さんを困らせているようです。早く帰ってきてね。

JOY

’人生はJOYだ。そう思うことだけが反逆なのだと思う。’ (よしもとばなな)
なんと力強いお言葉でしょうか。どんなにつらいことでも、そこには必ず笑いとユーモアがあるそうです。

2008年7月17日木曜日

シュークリーム

シュークリームです。イギリスにはエクレアはあるけどシュークリームがないです。一軒だけ、売っているお店があるだけです。だから、大好物のシュークリームは日本に帰ってきた時のお楽しみ。これは、初シュウです。ジャンボでしたが、残念ながらクリームはカスタードクリームじゃなかった、、、(涙)。