2010年3月8日月曜日

いろいろな自分

本を読んでいたらこんなことが書いてありました。人はいろいろな自分が本当はある。どんな人といるかで人って違うもので、長く一緒にいるってことはその人といる自分が心地よいからだと。大家さんといる自分を考えてみました。ここに来なかったら、いなかった自分は確かにいるかもしれないし、大家さんといる自分がとても心地よいなあと。みんなはどうですか?

大家さんと誰も知らないという映画を見ました。たしか、1988年の巣鴨置き去り事件が元になった映画です。母親が、子ども4人を置き去りにして、子どもだけで半年以上生活していたと言う事件です。子どもが事故で1人しんでしまいます。子どもには子どもの世界があることを忘れていました。涙が止まりませんでした。日本映画も今週で3本目です。

春です。花粉の季節でしょうか。体がだるくて、頭痛がひどいです。そして何よりも、、、咳が出ててきました。とうとうやってきましたアレルギー。先生にはストレスだと。がんばりましょう!なんて、咳が止まらなくて夜中にこれを書いています。日本は朝かな?

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